
9月の週末、定山渓の人気リゾートホテル「鶴雅リゾートスパ 森の謌(もりのうた)」のランチビュッフェへ行ってきました。
まるで森の中のレストランのような空間で、木のぬくもりと自然光に包まれながらゆったりと過ごせる癒しの時間。
料理のクオリティも高く、2,800円という価格以上の満足感がありました。この日は開店直後の11時15分に入店。
今回も写真をたくさん撮ってきましたので、見ていただけると嬉しいです。
▶️定山渓 鶴雅リゾートスパ 森の謌のランチビュッフェについて詳しくはこちら
森ビュッフェ:基本情報
- 札幌市南区定山渓温泉東3丁目192
- 鶴雅リゾートスパ 森の謌1階
- 【平日(月・木・金)】11:15〜13:00
- 【土日祝】<前半> 11:15〜12:35 <後半>13:00〜14:20
- 大人2,800円 小人1,400円※2歳〜小学生
- 予約:公式サイト
私は車で訪れましたが、真駒内駅からの無料送迎バスも運行しています。
前日は近くの「翠蝶館」に素泊まりしていたので、ちょうどチェックアウト後の時間にぴったり。
レストランはホテル1階ロビーの奥にあり、 緑を感じる大きな窓が印象的。店内は家族連れやカップルが多く、明るく穏やかな雰囲気でした。

森ビュッフェ:メニュー
冷製メニュー・温製メニュー
- フルーツサラダ


- サラダチキンのナッツ風

- オクラと海藻サラダ

- ミックス グリーン サラダ
- オニオンサラダ

- カレーピザ

- ローストポーク
- カボチャのフラン

- たまねぎロースト ラヴィゴットソース

- ベーコン
- てりやきハンバーグ

- ハッシュドビーフ
- グリルチキン ハニーマスタードソース

- ポークカレー

- メヌキのグリル アンショワイヤードソース

- ポテト・マカロニのボロネーゼグラタン

- ツナトマトニョッキ

- マッシュルームクリームパスタ

- コーンスープ

- 冷製ヴィシソワーズ
- ポップコーン
- 豆乳仕立てのコーンスープ

- アブラカレイカルパッチョ わさび醤油仕立て

- トマトと胡瓜アボガド バジルソース風味

- にしん昆布〆 青紫蘇セビーチェ

- ポテトサラダ

- 茄子煮びたし十勝マッシュ バルサミコ風味

- 蒸し野菜

- えび風味シューマイ

- 肉まん

- 麻婆茄子

- あんかけ焼きそば
- 揚げ麺

- うどん
- 中華麺


- 国産米100%使用 いなり寿司(かやく・黒米)

- お茶漬けコーナー


- サーモン

- いか刺し

- 温泉玉子

- バンバンジー

- うりとくらげの和え物

パン
- クリームパン
- ミニクロワッサン
- プチ カスタード
- 十勝ミニバタースティック


デザート
- シュークリーム

途中でカットしたものになってましたが、最初の形で食べたかったです。

- クッキー → ディアマン・バニーユ
- アーモンド・チュイール


- ゆずオレンジジュレ
- マンゴープリン
- はちみつレモン

- ソフトクリーム

- ワッフル
- ブルーベリーソース
- バナナソース

- オレンジ
- スイカ

ドリンク



感想まとめ
こちらのレストランは先にホテルのフロントでお会計をして、時間になったら自分で席まで行きます。
すぐに席に向かわずお料理の写真を撮ることができたので、今回は多数が無傷な状態で撮影できました。

定山渓 鶴雅リゾートスパ 森の謌のランチビュッフェは、“自然とホテルの贅沢さを同時に楽しめるランチ”でした。
2,800円という価格でこの内容は本当にコスパが良く、料理も見た目もすべてが丁寧。
店内はほどよくにぎやかで、窓からの緑の景色が「森の中で食事をしているような感覚」で非日常を感じられる空間でした。
また、日帰り入浴とランチがセットになったプランもあるので、温泉旅行気分を気軽に味わいたい人にもおすすめです。
実はブログを始める前に一度宿泊したことがあり、その時のお料理がすごく美味しかったことがきっかけで、ランチにも訪れるようになりました。
宿泊してゆっくり過ごすのもおすすめなので、気になる方はチェックしてみてください。


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