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コートヤード・バイ・マリオット札幌『Substance(サブスタンス)』ランチブッフェ|アメリカン料理フェア【2026年8月】

ランチビュッフェ

コートヤード・バイ・マリオット札幌の2階にある『Substance』のランチブッフェに行ってきました。

テーマは「アメリカン料理フェア」

今回も写真をたくさん撮ってきましたので、見ていただけると嬉しいです。

▶️コートヤード・バイ・マリオット札幌のランチブッフェについて詳しくはこちら

Substance:店舗情報

  • 札幌市中央区南10条西1丁目
  • コートヤード・バイ・マリオット札幌2階
  • 11:30〜14:30(L.O.13:30)
  • 大人3,600円 子ども1,800円 
  • 90分制
  • 予約:公式サイトなど

今回の席は窓側の丸いテーブルでした。

隣はファミリーで、同じ席をおひとりさまで広々使わせていただきありがたかったです。

席はところどころ空きがあり、満席ではないようでした。

Substance:メニュー

メイン

  • ブラックンフイッシュバーガー

冷製メニュー・温製メニュー

  • レッドオニオン
  • 色どり野菜のコポー
  • 紫キャベツのコールスロー
  • 豆苗
  • ミックスリーフ
  • ミックスビーンズ
  • ベビーリーフミックス
  • バルサミコドレッシング
  • シーザードレッシング
  • 和風ドレッシング
  • 赤ワインビネガーフレンチドレッシング
  • コートヤードドレッシング
  • コブドレッシング
  • 北海道産とうきびと紅芯大根のサブシ
  • コールスロー
  • グリル野菜のバルサミコ和え
  • 蕪と茄子と赤玉ねぎのアグロドルチェ
  • コブサラダ
  • ブロッコリーとベーコンのサラダ
  • ワカモレ
  • アメリカンポテトサラダ
  • 北海道産のわかさぎのエスカベッシュ
  • ウォーターメロンフェタチーズのサラダ
  • ウォルドーフサラダ
  • ラタトゥイユ
  • 季節野菜とパストラミのマリネ
  • 小海老とアボガドトルティーヤ
  • サーモンのポキ
  • ギリシャ風野菜のマリネ
  • カボチャのラタシケブ
  • 特製スパイシー海鮮ラーメンサラダ
  • マカロニチーズ
  • ケイジャンシュリンプ
  • ジャンバラヤとデュカをまとった若鶏のソテー
  • バッファローウイング
  • フライドポテト
  • オニオンリング
  • クラムチャウダー
  • クリーミートマトスープ

パン

  • クロワッサン
  • ストロベリーラティス
  • パン・オ・ショコラ

デザート

  • アメリカン アップルパイ
  • 道産よもぎ餅
  • 道産メロンのタピオカ餅
  • トロピカルミニパフェ
  • クルミのブラウニー
  • 苺のムース
  • ニューヨークチーズケーキ
  • 白桃のタルト
  • シュガードーナッツ
  • ストロベリードーナッツ
  • チョコドーナッツ
  • チョコレートファウンテン
  • ジェリービーンズ

ドリンク

  • アイスコーヒー
  • アイスティー
  • デトックスウォーター

▶️前回のコートヤード・バイ・マリオット札幌ランチブッフェの記事はこちら

実食レポ

タルタルソースが好きなのでブラックフィッシュバーガーを選んだのですが、タルタルじゃなかったです。「ゆっくり選んでいいですよ」とお声がけいただいたにもかかわらず、フィッシュバーガーといえばタルタルと勝手に早とちりしてしまいました。お肉系を選べばよかったです。

バッファローウイングは、最初に食べたときは普通に美味しくいただきました。実演メニューがなく少し物足りなかったので、お肉をもう少し食べようとおかわり。補充されたばかりのものはソースがしっかり絡んでいて、最初に食べたときより酸味が強く感じられました。

小海老とアボカドのトルティーヤは、2回目に料理を取りに行ったときに見つけた一品。バッファローウイングを食べた後だったので、さっぱりとしていて食べやすかったです。

特製スパイシー海鮮サラダは、海鮮がたっぷり乗っていてボリュームがありました。ソースは少し辛めでしたが、海鮮をしっかり食べられて嬉しい一品です。

季節野菜とパストラミのマリネは、さっぱりとしていて好みでした。きゅうりが苦手なので最初は少し警戒したのですが、よく見るとズッキーニ。安心して美味しくいただきました。

ブロッコリーとベーコンのサラダは、ベーコンのうまみがあって食べやすかったです。個人的にサラダは、ハムや海鮮などの具材が入っている方が食べやすいので、こういうタイプはつい手が伸びます。

アップルパイは、タイムテーブルサービスで提供されたもの。煮た果物があまり得意ではないので普段は選ばないのですが、せっかくなのでいただいてみました。出来立てをその場でカットしてもらえるので、熱々のアップルパイを楽しめるのは嬉しいです。添えた生クリームが美味しくて、他のデザートにも乗せていただきました。

白桃のタルトは、こちらも煮た果物があまり得意ではないので最初はあまり手が伸びなかったのですが、せっかくなので食べてみると意外と美味しくいただけました。こちらにも生クリームを添えて楽しみました。

トロピカルミニパフェは、生クリームとスポンジが入っていて、ショートケーキをパフェにしたような感じで個人的に好みでした。

ニューヨークチーズケーキは、甘さ控えめで濃厚なチーズ感があり、少し大人っぽい味わい。私は個人的にふわっとしたスフレチーズケーキの方が好みなので、こちらにも生クリームを添えていただきました。

感想まとめ

前回のズコットがとても美味しかったので再訪しましたが、今回はテーマが変わり、メニューもサービス内容も前回とは大きく変わっていました。

今回は10種類のハンバーガー・サンドイッチ・ホットドッグから好きな1品を選べるスタイルで、どれにしようか選ぶ楽しさがありました。前回の実演メニューとはまた違ったワクワク感があり、これはこれで楽しめました。

ただ、個人的なメニューの好みは前回の方が好みです。今回は「これが特に美味しかった!」というおかわりしたいほどの料理には出会えませんでした。

今回の訪問で、テーマによってメニューやサービス内容がかなり変わることが分かったので、次回からはフェアの内容を確認してから訪問したいと思います。

前回とは違うスタイルでしたが、その時々のテーマを楽しめるのはSubstanceの特徴のよう。次回は自分の好みに合いそうなフェアのときに、また訪れてみたいと思います。

▶️2025年札幌ホテルランチビュッフェおすすめ5選の記事はこちら

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