「コートヤード・バイ・マリオット札幌」の2階にあるSubstance(サブスタンス)のランチブッフェに行ってきました。
こちらのレストランは初めましてで、テーマは「イタリア郷土料理フェア」。
今回も写真をたくさん撮ってきましたので、見ていただけると嬉しいです。

Substance:店舗情報
- 札幌市中央区南10条西1丁目
- コートヤード・バイ・マリオット札幌2階
- 11:30〜14:30(L.O.13:30)
- 大人3,600円 子ども1,800円
- 90分制
- 予約:公式サイト
オープンと同時に入店しましたが、そこまで混雑は感じませんでした。
席に着いてから90分制と案内がありましたが、公式サイトや看板では見なかったと思います。
私が案内されたのは2人用のテーブル席でしたが、カウンターテーブルに案内されていた方も見られました。
来店時は予約することをおすすめします。

Substance:メニュー
ライブキッチン
- ポルケッタ(マスタードソース・ローズマリーポテト)


- グラナパダーノパスタ(ベーコンチップ・ブラックペッパー)


サラダ・前菜
- 北海道産 色どり野菜のコポー
- 水菜
- 紫キャベツのコールスロー
- ミックスビーンズ
- ミックスリーフ
- 豆苗
- ベビーリーフミックス

- コートヤードドレッシング
- シーザードレッシング
- 和風ドレッシング

- バルサみこドレッシング
- 赤ワインビネガードフレンチドレッシング
- ジェノヴァ風ドレッシング

- 色々茸のマリネ
- 北海道産じゃがいもと紅芯大根のサブジ

- 蕪と茄子と赤玉ねぎのアグロドルチェ
- ブロッコリーとベーコンのサラダ

- ビーツのフムス
- カラフルミニトマトのカプレーゼ

- レンズ豆とベーコンのサラダ
- インサラータ ディファッロ

- ブルスケッタ

- ガーリックトースト

- ケッカソース
- タコとセロリのサラダ
- ワカモレと生ハム
- レバーペースト
- マスカルポーネとトリュフ

- オイルサーディンのトマトと玉ねぎのマリネ
- ピアーダ・ロマニューラ

- 鮮魚のカルパッチョ
- 北海道産のワカサギのカルピオーネ

- 若鳥もものインヴォルティーニ リヴォルノ風ソース
- バーニャカウダ オリジナルソース

温製料理
- ラザニア・アルペスト

- ピッツァ ペスカトーレ

- ペンネアマトリチャーナ

- ゴルゴンゾーラマッシュルームバーガー

- アサリと菜の花のリゾピラフ

- フリットミスト(タルタルソース・レモンスライス)

- オイルサーディンのパン粉焼き

- ブランケット ド ヴォー

- ミネストローネ 白いんげん入り

パン
- クロワッサン
- パン・オ・ショコラ
- セーグル
- フォカッチャ
- 道産米粉のパン


デザート
- ジャイアント苺のズコット



- チョコレートファウンテン

- フィアンティーヌクレープ
- チョコクランチ
- アーモンドクランブル

- ガトートリュフ
- 苺のムース
- 苺と練乳のパンナコッタ

- 道産マスカルポーネティラミス
- ダークチェリーのタルト
- 道産チーズのイタリアンプリン

- きなこ餅
- 道産苺のタピオカ餅
- 道産小豆のよもぎ餅

- カンノーリ風コルネ(オレンジ・ストロベリー・ピスタチオ)

ドリンク



感想まとめ
今回は春の「イタリア郷土料理フェア」が開催されており、久しぶりのランチブッフェとなりました。
料理はイタリアンを中心とし、ライブキッチンのポルケッタやグラナパダーノのパスタ、フリットミストなどが私好みでした。
また、ジャイアント苺のズコットや道産チーズのイタリアンプリンなど、デザートも見た目・味ともに満足度が高かったです。
パスタとズコットは提供開始時間が決まっているスタイルでした。
事前に楽しみにしていたティラミスは、甘さ控えめでやや大人向けの味わい。
食感は好みでしたが、個人的にはもう少し甘さがある方が好みでした。
利用時間は90分制で、ドリンクはコーヒー・紅茶・デトックスウォーター以外は有料となっています。
時間がやや短めな点やドリンクの制限はありますが、店内はおしゃれで雰囲気も良く、料理の見た目も華やかなため、特に女性同士の利用に向いているレストランだと感じました。
個人的には頻繁に利用するというよりは、雰囲気を楽しみたい時に選びたいランチブッフェです。

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